2007.01.19 18:01
友人をタテ続けに3名失いました
失ったといっても「死んだ」とかいうんじゃなく、3名ともまだ生きているが限りなく意見の相違というものがあり、距離を置くことを選んだというか、そうせざるをえなくなったという事情である。3名とも事情はそれぞれであるが、3名とも私にとってはかけがえのない友人であった。至極残念である。
10代の頃のように「もうええわ!」つって感情的に相手をブッ叩いておしまい、というわけでもなく、なんだかある一点を過ぎると、それまでの感情のうねりがすぅーと消えていく瞬間が見えてしまった。生きてる人から生気がすぅーと抜けていくように、友情という気体が死骸になるのが見えた。
私の方にも非があるのだろうとか、もう少しこうすればよかったのだろうとか、そういう問題ぢゃないんだよな。そういうことはこれまでに散々自問してきたつもりだ。ここでたったひとついえるのは、友情というものが死んでいくのを私が見てしまったという事実である。これは消せない。
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hiroya (2007年01月21日 21:19)
:)

なんだか寂しいけどいたしかたないね
別れがあれば出会いもあるd ( ゚∈ ゚ )